うたう茱萸坂ステージ出演者

うたう茱萸坂ステージ[財務省坂上、議事堂南東側、日音協と仲間たち主催]

霞ヶ関、国会議事堂前駅からのルートにあるイットクの玄関的なステージ。日音協の歌声と今回はアフリカ太鼓もありの歌声ステージ。

うたう茱萸坂ステージ2019ライブ動画!配信

うたう茱萸坂ステージ出演者チャンネル動画

反原発歌いたい 11:00〜11:25


未来のための合唱 11:30〜11:55

2018年3月、森友問題など腐敗する政治への不信感が沸点に達しつつある頃、国会前で「民衆の歌」を歌って怒りや未来への希望を伝えよう、と一人の女性が呼び掛けました。そこには名もなき大勢の人が集まりました。
以来、歌による意思表明の場になれたら、という思いで毎月第三金曜日夜に国会前で演奏・合唱しています。
参加も出入りも自由な場所。
イットクフェスも当日参加可能です。

大熊 啓 12:00〜12:25

日本で2番目に狭い自治体、東京都狛江市に生まれ育つ。 狛江、駅前、国会前、どこにでもギターを持って駆けつける。 有明臨海防災公園で開催された憲法集会では、3年連続で公募合唱団による「HEIWAの鐘」の指揮・指導を担当した。 現在、複数の合唱団の指揮・指導、うたう会、うたごえ酒場のリーダーなどを務める。 核兵器禁止、基地反対、脱原発、労働争議支援など、様々な運動に関わる中で作詞・作曲も手がけ、創作曲多数。 最近はソロだけでなく、夫婦での演奏や、5歳の長女・0歳の次女も加えた「大熊家」での演奏活動も積極的に行なっている。 2019年8月6日、自身がプロデュース・演奏を手がけたCDアルバム「子どもの大空」を音楽センターより出版。

おだかずや 12:30〜12:55


インプロバイザー(即興演劇俳優)、シンガー・ソングライター。1986年演劇初舞台・日本音楽協議会加入。以来職場演劇を中心に活動。先日は初の企画公演「歌わせたい男たち」を成功させました。今回のフェスでは若き日のマイルス・ デイビスを描いた一人芝居ミュージカル「青い炎」に挑戦しますが、この作品は10/9に江古田兎亭で行うワンマンライブ「ひとり立ち」でも上演します。

SOSO 13:00〜13:25

遅れて来た社会派バンド、別名、鳴かズ飛ばーズです!

コバやん 13:30〜13:55

大阪の人情ブルースマン
愛と平和のメッセージを伝えてます。

YouTubeチャンネル コバやん

# AKAN ♪
https://youtu.be/z8_ZIN72sPs

ドントウォーリーズ 14:00〜14:25

ドントウオーリーズ、通称ドンウォリは、弱い立場の視線から歌っています。演奏も歌も未熟ですが、一生懸命歌わせて頂きます。皆さん、よろしくお願いします。

右田 隆 14:30〜14:55

右田隆、自己紹介。
俳優座養成所出身、スズナリから帝劇まで舞台を踏み
アングラからミュージカルまで演技を磨き演劇界に絶望、
いじめのない教育と戦争のない世界を求めて路上に飛び出した
平和活動家、またの名を右田春夫。

ますだおおだ 15:30〜15:55


いわき雑魚塾 16:00〜16:25

最初は保育園の親同士でフォーク好きが集まり、そこからいろんなフォーク好きが集ったフォークグループです。岐阜の伝説のフォークシンガー笠木透氏に師事し東日本大震災を機に初めてオリジナルCD作りを行いました。今回は4人で反原発・平和憲法9条を歌います。

瓦井孔二 16:30〜16:55


Piggies17:00〜17:25


Piggiesです。結成3年を迎えます。日音協(日本音楽協議会)の、会長と幹事ということで、機関決定でも誰に頼まれたわけでもないのですが、日音協で生まれる歌を日音協の内外に広め、またイットクフェスなどを通じ知り合うアーティストさんの歌を日音協内に広めることをモットーに、そして時々自分のオリジナルを歌うことを演奏の基本スタイルにしています。
表現の自由が侵されようとしている今の時代に在って、自分の思いを自分の思いを自分の演奏で伝える活動を展開してきた日音協の全国の仲間たちと、表現の自由を掲げて国会周囲に集まるアーティストたちは根底でつながっていると、私たちは確信しています。

T.Ishino17:30〜17:55

反原発集会等に参加するかたわら、自作の反原発の歌をユーチューブにアップしている。最近ではギャンブル依存症者が増えていることを憂い、パチンコハマリ歌シリーズをアップしパチンコやめようと発信しているが、底辺ユーチューバーである。良い事と思うなら、無駄と思ってもやることを信条に地道に活動している。

ノブのブ 18:00〜18:25

1958年町工場が日本を動かしていた時代、歌うように泣きながら生まれた
煙突の煙にまみれた青い春を抜け
そうして当たり前に名もなく大人となった今
京浜工業地帯のデルタブルースを歌う

志万田さをり 18:30〜18:55


高校時代にピストルズに、学生時代にボブ・ディランに感化され、自作のプロテストソングを歌い始めるも「生まれた時代を間違えたね」と言われ続けた平成。そんな時代もあったねと、社会の雲行き怪しい今日この頃。志万田さをりがあなたの中の "反骨精神" に火を着けます。

☆ #metoo でつながるイベント @sisterhoodTokyo を主催。
☆ 一般社団法人Spring スタッフ

Rico & Tatsu19:00〜19:25

母子デュオ
息子・Tatsuには知的障害がある。保育園~中学校までをイロイロありながらも普通級ですごしてきた。2016年7月の津久井やまゆり園での障害者殺傷事件以降、息子と一緒に歌うようになる。
歌っているのは『日常』。社会の中であたりまえに生きていきたい願いや、突き付けられるたくさんの壁を、当事者の視点と息子にも理解できる生活の中のことばで、歌にしていきたい。
障害者は不幸?冗談じゃない!

笠村勇樹 19:30〜19:55